<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>HDD修理 ハードディスク修理とデータを復元</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.nameio.info/atom.xml" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009-08-17://1</id>
    <updated>2009-08-19T06:52:17Z</updated>
    <subtitle>HDD修理 ハードディスク修理とデータ復元のためのサイト。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.261</generator>

<entry>
    <title>HDDのデータ修復サービス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_7/hdd_15.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.31</id>

    <published>2009-12-05T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:17Z</updated>

    <summary>パソコンのHDDが何ら原因で保存されたデータやファイルが読み取れなくなった場合、...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDを復活させる方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バックアップ" label="バックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修復" label="修復" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンのHDDが何ら原因で保存されたデータやファイルが読み取れなくなった場合、可能な限りこのファイルを復活するサービスがあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
HDDの構造は、円盤状のディスクが、内部に数枚重なって設置されています。<br />
ここにデータやファイルは保存されています。HDDが壊れるということは、このディスクに傷が入ることで、この重なったディスクすべてに傷が入るわけではありません。</p>

<p>このディスクのうち、いくつかはデータが読み取れるものがあります。<br />
このデータを取り出すサービスです。これをHDDのデータ修復というサービスです。<br />
HDDを修理するのではありません。</p>

<p><br />
このサービスは、特殊な機械を使って読み込むため、ディスクによほど深い傷が入っていない限り、データを修復できる優れものです。<br />
とても大切なデータやファイルが、壊れたHDDにあり、どうしても取り出したいときに助かります。<br />
ただ、復旧方法は、ファイルやディレクトリ単位で復旧されますので、そのファイルがHDDの中でバラバラに保存されていれば、修復できるかは問題です。</p>

<p>これにかかる費用は、取り出すデータの量によって変わり、必要な部分だけ取り出すことができます。<br />
修復のサービスの利用例は、仕事で使う重要なファイルに限られるでしょう。</p>

<p><br />
ただ、データの修復サービスという事がありますという、認識だけで、こうならない対策を考えなければなりません。これには、日常的なバックアップファイルの作成が重要です。</p>

<p>バックアップを支援するフリーで使えるソフトがあります。<br />
バックアップを取ることは、忘れがちな作業でありますから、これらのソフトでバックアップを自動化し、確実にバックアップできるようにしましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDを修理・復活する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_7/hdd_14.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.30</id>

    <published>2009-12-03T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T11:52:04Z</updated>

    <summary>最近は動画やTVなどを、パソコンに取り入れて楽しむ方向が広がっています。 これに...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDを復活させる方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バックアップ" label="バックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フリーソフト" label="フリーソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="復活" label="復活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>最近は動画やTVなどを、パソコンに取り入れて楽しむ方向が広がっています。<br />
これに伴うかのように、パソコンのHDD派記録できる容量が大容量化しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>通常のアプリケーションやソフトのファイルは、それほど大きなファイルサイズにはならず、これだけ大きな容量は必要ありません。反対にこのようなファイルは、なるべく小さくするように考えていますし、機動力が遅くなります。</p>

<p>HDDはどんなに優れたHDDでも、クラッシュすることを前提に作業することが重要です。<br />
絶対に壊れないことは、あり得ないという考え方です。</p>

<p><br />
その為に講じる対策は、バックアップファイルの作成です。<br />
もしHDDが壊れ、HDDを交換しなければならない事態や、保存していたファイルやデータが破損して、OSが起ち上がらなくなる事や、ファイルが開かないといったトラブルが発生します。</p>

<p>こういった事態にいち早く復旧しなければなりません。<br />
まして、パソコンを業務で使われている方でしたら、なおさらのことでしょう。</p>

<p>HDDが破損する対策は、バックアップファイルの作成です。<br />
バックアップファイルの作成を支援してくれるソフトが、フリーソフトでもありますので、いろいろ試されてみてはどうでしょうか。</p>

<p><br />
最悪のHDDの交換という事態では、手に負えない方もおられるでしょう。HDDの交換はパソコンショップでも行ってくれますので、依頼された方が安心です。<br />
しかし交換にかかる費用は幅が広く、２万円〜20万円とかなり高額になる場合があります。</p>

<p>ただ、ショップで交換すれば、HDDで復活できたファイルは、CDやDVDに焼いて頂けます。<br />
またOSのインストールやアプリケーションのインストール、運良く復活できれば、ほぼ、クラッシュ以前の使っていた環境に復元して頂きます。<br />
少し、素人には難しい作業を行ってくれますので、安心できます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDは衝撃と振動に弱い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_7/hdd_13.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.29</id>

    <published>2009-12-01T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:17Z</updated>

    <summary>パソコンのHDDが壊れると考えられる原因に、衝撃があります。 これはデスクトップ...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDを復活させる方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ハードディスク" label="ハードディスク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="振動" label="振動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="衝撃" label="衝撃" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンのHDDが壊れると考えられる原因に、衝撃があります。<br />
これはデスクトップパソコンのように、あまり移動しないパソコンについては、関係ないでしょうが、ノートパソコンのように、携帯性に優れたパソコンは、移動に気を付けなければなりません。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
HDDがなぜ、衝撃に弱いのかは、構造上に原因があります。<br />
HDDは円盤状のディスクが、一分間に5,000とか7,000回転で高速に回っています。<br />
この上に、コイル状のデータを読み書きするパーツが、ほんの僅かな隙間を空けて、ディスク上にあります。<br />
これが、何らかの衝撃や振動で接触した場合、HDDのディスクに傷を付けてしまいます。<br />
これが、HDDに保存されたデータを読み書きできなくする原因です。</p>

<p>これはHDDにとって致命傷で、最悪の場合HDDを交換しなければなりません。たぶん、修理は不可能でしょう。<br />
付いた傷が小さければ、その部分を回避して使うことができます。<br />
ただし、この場合、パーティションが区切られている事が条件です。</p>

<p><br />
衝撃や振動に気を付けることは重要ですが、あまり神経質になる必要もありません。<br />
少し気を付けるならば、HDDが動いているときやアクセスしている時に、衝撃を与えないように、あまり移動させないことでしょう。</p>

<p>HDDが動いている時は、ランプが点滅や頻繁に点灯している時の状態で、他のアイドリングの状態であれば差し支えないでしょう。また電源が入っていない時は、大丈夫です。ただ、落としたりしてはなりません。</p>

<p>ハードディスクは衝撃と振動に弱いので、ノートパソコンは特に気を付けてください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ファイルの保存先と名前を考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_6/post_3.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.28</id>

    <published>2009-11-30T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:17Z</updated>

    <summary>通常、パソコンを操作していると、ファイルの保存先に困る事はないでしょうか。 個人...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDの保存ファイルを守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ショートカット" label="ショートカット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マイドキュメント" label="マイドキュメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="保存" label="保存" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>通常、パソコンを操作していると、ファイルの保存先に困る事はないでしょうか。<br />
個人的な趣味で、写真などの画像ファイルでしたら、日付を名前にしたフォルダを作成して、そこへ、その日に取った写真を保存するなど、方法はいろいろあり、自分がわかりやすいようにすればよいでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
しかし複雑になる場合が、仕事など、業務で保存したファイルです。<br />
プライベートと仕事は、大分類で最初の階層で分けるでしょうが、そこから下の階層は、なるべくわかりやすい名前のフォルダにしておかないと、何が保存されているのかもわからなくなります。<br />
まして共有フォルダで、複数の方が使用するファイルは、名前が多少長くても、他人にわかる名前にする必要があります。</p>

<p>行方不明になったファイルを探す方法は、検索という方法がありますが、毎回検索しているのでは、作業効率があがりません。</p>

<p>通常は、マイドキュメントに保存され、ここからファルダを作り、何階もの階層を作っていく方法が一般的でしょう。<br />
しかしソフトウェアやアプリケーションによっては、マイドキュメントへ保存されずに、別の新しく作成されたフォルダに保存されることがあります。この場合は一度変更すれば、次の保存から、指定の保存先に保存されるようになります。</p>

<p>こういった場合にも、名前はわかりやすい名前をつける事が重要です。</p>

<p><br />
頻繁に使うファイルやフォルダは、デスクトップにショートカットを作成することも、方法の一つです。<br />
作業効率を上げるためにも、保存先のわかりやすさは、追求する必要があります。<br />
一度HDD内のフォルダを見直して、修理する意味で整理してみては如何でしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDに残る削除したファイル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_6/hdd_12.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.27</id>

    <published>2009-11-29T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:17Z</updated>

    <summary>パソコンを操作していると、間違えてファイルを削除していますことは、時々あります。...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDの保存ファイルを守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ソフト" label="ソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ファイル復元" label="ファイル復元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="削除" label="削除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンを操作していると、間違えてファイルを削除していますことは、時々あります。<br />
一応、Windowsにはごみ箱という、防御策が講じられています。<br />
もし誤って大切なファイルを削除してしまっても、必ず一旦、ごみ箱のフォルダへ移動するようにプログラムされています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
これで随分と助かった方も多いでしょう。<br />
誤って削除してしまったと気付いてから、ごみ箱を探せば、すぐに復活できます。</p>

<p><br />
しかしごみ箱も整理しなければ、ごみ箱としての機能を果たしておらず、定期的にごみ箱も掃除をしなければなりません。<br />
仕事で使われている方でしたら、頻繁にファイルの削除を行って、すぐにごみ箱がいっぱいになってしまいます。</p>

<p>例えば画像ファイルなど、ファイルサイズの大きなファイルを頻繁に削除する方でしたら、すぐにごみ箱が肥大します。<br />
また多少なりパソコンの動作にも影響してきます。<br />
ごみ箱は定期的に、空にする必要があります。</p>

<p><br />
しかし間違えて削除したファイルを復活する方法はあります。</p>

<p>ファイルは削除すると、そのファイルは完全にHDDの中から消えてしますのでなく、イメージとしてマーキングされて残っています。これを利用して、再び復活することができます。</p>

<p>これを支援するものに、ファイル復活ソフトがあります。<br />
フリーソフトで提供されているソフトもありますので、よく、間違えて削除する方は、試されては如何でしょう。</p>

<p>また未然に防ぐ対策も考えましょう。例えば、ごみ箱を空にする前に、削除されているファイルを、本当に削除して良いか、再度、確認することも必要でしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDのバックアップの種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_6/post_29.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.26</id>

    <published>2009-11-26T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:56:23Z</updated>

    <summary>HDDが突然にクラッシュする前の対策として、バックアップがあります。 もともと、...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDの保存ファイルを守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コピー" label="コピー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="データ" label="データ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バックアップ" label="バックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>HDDが突然にクラッシュする前の対策として、バックアップがあります。<br />
もともと、HDDに保存されている、データやファイルは壊れるものと想定して、またHDD自体が物理的に壊れるか劣化すると考えて、バックアップが必要になります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>HDDは絶対に壊れないという、保証も確立したものもないからです。</p>

<p><br />
個人の趣味で撮影した、写真の画像ファイルやミュージックデータ、または、業務で使っている大切なデータや、独自で開発したプログラムなど、大切なファイルやデータはたくさんあります。</p>

<p>もしこれらのファイルやデータが使えなくなったら、損害は大きなものです。<br />
HDDはいつこのような事態になるかは想像できないからです。<br />
ですから、HDDが壊れたことを想定して、回復に影響がないように、バックアップを取ります。</p>

<p><br />
バックアップを取る方法として、簡単な方法は、そのままファイルを別のCDやDVD、USBのメモリスティックに保存する方法です。<br />
画像ファイルやミュージックファイルなど、更新のないファイルやデータは、この方法でよいでしょう。</p>

<p>バックアップを取る場合に、ファイルの更新作業の更新過程もバックアップしなければならないデータもあります。<br />
バックアップの方法にもいろいろな種類があり、上記した一番簡単なバックアップが普通バックアップといい、その他にも、差分バックアップ、増分バックアップとあります。</p>

<p>差分バックアップは、以前にバックアップされた以後に変更されたファイルのバックアップを行います。<br />
増分バックアップは、以前にバックアップされた以降に、変更があった部分だけをバックアップする方法です。バックアップにはそれぞれのファイルに合った方法で行ってください。</p>

<p><br />
これらのバックアップを支援するソフトがあります。<br />
フリーで提供されているバックアップソフトがありますので、これから試されてはいかがでしょうか。<br />
単純に、自動でバックアップを取れますので、取り忘れがなく安心です。</p>

<p>いずれの場合も、HDDは壊れるものとして考え、HDDの故障、修理の事態が起こる前に、事前の対策としてバックアップを取りましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDの寿命を長くする方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_5/post_28.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.25</id>

    <published>2009-11-24T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:58:13Z</updated>

    <summary>パソコンは、新機種や新しいOS、高いスペックと、めまぐるしく新製品が登場していま...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハードディスクを守る方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="寿命" label="寿命" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="熱" label="熱" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="衝撃" label="衝撃" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンは、新機種や新しいOS、高いスペックと、めまぐるしく新製品が登場しています。<br />
最近は、HDDに変わるSSDという記録装置で、低価格のミニノートパソコンという、新しい分野が開拓されました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>HDDのノートパソコンよりも起動が速く、A4ノートよりも小さめで、持ち運びが軽く、衝撃に強いくバッテリーの持ちが長い、極めて新しいパソコンの登場です。</p>

<p>いくらパソコンが低価格になって、買い求めやすくなったからといっても、やはり、長く使いたいものです。<br />
個人の価値観はありますが、少なくとも５年は使いたいものです。</p>

<p><br />
そこでHDDを搭載したパソコンを、長く使うための方法をご紹介します。</p>

<p>パソコンを長く使うには、HDDを大切に取り扱うことが重要になります。<br />
HDDが、最も大敵とするものが、衝撃、熱、ホコリ、水分です。</p>

<p>衝撃はノートパソコンについて言えることですが、持ち運べるという利便性から、HDDに衝撃を受けやすいパソコンです。これについての対策は、いかに衝撃を与えないかです。優しく扱うことです。</p>

<p><br />
熱に対しては、ホコリと関係していて、パソコンはHDDやCPUから熱を発します。この熱は誤作動や故障の原因になりなす。また排熱するようにファンが取り付けられています。<br />
パソコンの中は排熱がうまく行くように設計されていて、空気の通り道が造られています。<br />
この通り道にホコリが溜まり、排熱がうまくいかなければ、故障や誤作動の原因となります。これには、小まめな掃除が重要になります。</p>

<p><br />
そして水に関しての対策は、通常、使っている環境では、水に群れる事態は考えにくいことです。<br />
ただ、パソコンを操作しながらの飲食は、禁物です。<br />
誤って飲み物をこぼしてしまうと、パソコンによくありません。特にノートパソコンでは、本体もそうですが、キーボードも使いにくくなります。水分は修理に困ります。</p>

<p>パソコンの寿命を長くして使うためには、これらに気を付けて下さい。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクのリカバリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_5/hdd_11.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.24</id>

    <published>2009-11-21T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T10:55:16Z</updated>

    <summary>パソコンのHDDが万が一故障して、交換しなければならない事態が起きたとき、どのよ...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハードディスクを守る方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リカバリー" label="リカバリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="交換" label="交換" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンのHDDが万が一故障して、交換しなければならない事態が起きたとき、どのように対処すればよいでしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
パソコンのHDDは交換や増設しやすいように最初から設計されていて、実は簡単に交換や増設ができます。</p>

<p>HDDを交換するのであれば、既存のHDDよりもスペックの高いHDDを考えます。しかしそのパソコンに合ったHDDがありまして、どれもが合うわけではありません。具体的にどの機種が合うかは、インターネットやパソコンショップで調べる必要があります。</p>

<p>ノートパソコンでもデスクトップパソコンでも、交換作業自体は簡単で、時間もさほどかからずに行うことができます。<br />
HDDの交換が終わったら、OSのインストールが最初に必要です。<br />
パソコンの購入時にサポートされている、リカバリーディスクがあれば、これをインストールして行います。</p>

<p><br />
このほかに、HDDはすべて空の状態で、アプリケーションやその他のソフトウェアは保存されていません。これらのアプリケーションやソフトウェアをインストールしなければなりません。<br />
この作業が、かなり手間がかかります。</p>

<p>この後にバックアップされたファイルやデータを保存します。<br />
バックアップファイルがこの時に役立ちます。もしもの時がこの時です。普段からバックアップは小まめに取りましょう。</p>

<p><br />
先に述べたリカバリーディスクですが、普段、使っているパソコンの環境を、そのまま保存した自分のリカバリーディスクを作成することができます。メーカーサポートのリカバリーディスクは、購入時の状態に戻してしましますので、今の作業環境に戻すまでに、たくさんの設定をしなければなりません。</p>

<p>自分が使っているパソコンの環境を保存する、「マイリカバリーディスク」を作成することをお勧めします。<br />
またこれを支援するソフトもありますので、ぜひ、バックアップとして作成してください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDと埃と熱対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_5/hdd_10.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.23</id>

    <published>2009-11-19T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:16Z</updated>

    <summary>パソコンにとってホコリは、故障の原因となりますので、小まめな掃除が必要です。 H...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハードディスクを守る方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="埃" label="埃" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="掃除" label="掃除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="熱" label="熱" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンにとってホコリは、故障の原因となりますので、小まめな掃除が必要です。<br />
HDDにおいては、たばこの煙でも故障も原因となりますので、喫煙者は対策が必要です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
パソコンはホコリからパーツを守る為に、ケースで覆っています。<br />
しかしHDDやCPUから出る熱に対しても、対応しなければなりません。<br />
その為に、効率よく排熱を行えるように､空気の吸入口と、熱を排熱するファンとの位置は、空気の流れを計算して設計されています。</p>

<p>排熱がうまくいかないからといって、安易にケースを外して、パーツをむき出しにするのはよくありません。<br />
排熱が良くない場合の対処としては、ファンを強力な物に交換する方法があります。<br />
これにも少し問題がありまして、強力なファン程、音がやかましく、空気の流れる騒音が気になります。</p>

<p><br />
熱対策では、タワー型パソコンでHDDなどを増設した場合では、パソコンの中は明らかに密集します。<br />
そうすれば、既存のファンでは力不足となり、空気の流れは悪くなります。<br />
空気の流れが悪くなると、ホコリが溜まりやすくなります。</p>

<p>このようなことを考えて、ホコリと熱対策は関係を持っています。<br />
ホコリと熱対策は、定期的にケースを開けて、丁寧に掃除をすることが重要でしょう。</p>

<p><br />
もしパソコンのファンがいつもより、強力に回っていて、CPUがアイドリングの状態であれば、空気の流れが悪く、ホコリが溜まっているかも知れません。<br />
この症状があれば、ホコリを掃除してください。</p>

<p>またあまり知られていないことですが、水煙の発生する殺虫剤は、パソコンをダウンさせ修理が必要になりますので、要注意です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDの自動バックアップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_5/post_27.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.22</id>

    <published>2009-11-17T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T07:02:23Z</updated>

    <summary>HDDの物理的な修理以外の故障対策として、データのバックアップがあります。 突然...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハードディスクを守る方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="データ" label="データ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バックアップ" label="バックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自動" label="自動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>HDDの物理的な修理以外の故障対策として、データのバックアップがあります。<br />
突然、HDDが原因でOSが起動しない､保存していたファイルやデータが読み取れなくなる、といったトラブルから被害を最小限に抑え、回復を速やかに行う対策がバックアップです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>OSについてのバックアップは、リカバリーディスクなどでサポートされていますから、問題はないのですが、ユーザーが保存したファイルや蓄積したデータは、バックアップを取らなければなりません。</p>

<p><br />
バックアップを取る方法は次のように行います。</p>

<p>バックアップを取る記録媒体を選びます。<br />
バックアップをするファイルやデータが、その後、頻繁に使用しないのであれば、CDやDVDに焼いて保存する方法があります。</p>

<p>業務で、毎日更新作業を行うファイルやデータであれば、アクセスが簡単な記録媒体が便利です。<br />
外付けのHDDやUSBメモリスティックやSDといった、バックアップしやすい媒体がよいでしょう。</p>

<p>その他に、HDDのパーティションを区切って新しくドライブを作り、このドライブにバックアップファイルを保存する方法があります。</p>

<p><br />
バックアップは作業自体は簡単な作業ですが、毎日のこととなれば、面倒だと感じることや、つい忘れてしまいがちです。</p>

<p>この作業を支援するソフトがあります。<br />
毎日行うデータのバックアップを、自動で支援するソフトです。<br />
バックアップファイルを自動で生成して保存します。また最初に設定しておけば、後は勝手に行ってくれるので、面倒だと感じることもなく、忘れることもありません。</p>

<p>バックアップを取ることは重要な作業なので、ぜひ自動化して、HDDの故障対策として行いましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDのを壊さない電源管理</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_5/hdd_9.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.21</id>

    <published>2009-11-15T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:16Z</updated>

    <summary>パソコンのHDDはデータを保存する場所で、重要な場所です。 HDDはデータを記録...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハードディスクを守る方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モーター" label="モーター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="円板" label="円板" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="電源" label="電源" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンのHDDはデータを保存する場所で、重要な場所です。<br />
HDDはデータを記録する円盤状のディスクが、モーターで回転しています。HDDは構造上、物理的に壊れやすい部分です。またモーター自体も劣化します。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
一般にHDDが壊れるという表現は、HDDが物理的に壊れることと、保存されているデータが壊れることの、ふた通りがあります。</p>

<p>HDDの物理的な破損で考えられることは、次のようなことです。<br />
HDDは保存する媒体のディスクを回転させ、コイル状のパーツでディスクをなぞるように、保存されたデータを読み書きします。</p>

<p>このHDDのディスクとコイル状のパーツは僅かな距離で保たれていて、何かの原因でこのふたつが接触すると、ディスクに傷を生じます。<br />
この原因は、電源が瞬間に切れる時や停電で突然に電源が落ちる時です。</p>

<p><br />
パソコンの電源が落ちることは、通常に電源を落とす場合と違い、故障の原因となり修理が必要となる場合がありなす。</p>

<p>データを読み書きするコイル状の部分は、これを行わない時は、安全な位置へ移動します。</p>

<p><br />
パソコンの電源は重要なことで、単に電源が落ちて止まるだけでなく、HDDの故障の原因をもたらします。<br />
HDDを故障から守るために、電源の管理は重要なことです。<br />
対策では、落雷などで一瞬に電源が落ちる瞬停（しゅんてい）から守る装置がありますので、これを設置する方法があります。</p>

<p>雷の鳴っている時は、作業を一時止めて電源を切る方法も対策の一つです。<br />
単純に、コンセントからパソコンのプラグが簡単に抜けない、挿してねじ込む構造のコンセントを使う方法も対策の一つです。</p>

<p>HDDを故障から守ることに電源の確保も重要なことです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDのパーティションを区切る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_4/hdd_8.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.20</id>

    <published>2009-11-13T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:16Z</updated>

    <summary>パソコンのドライブを分ける、パーティションについて説明します。 パソコンのHDD...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDの破損と修復（２）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ドライブ" label="ドライブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="パソコン" label="パソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="パーティション" label="パーティション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンのドライブを分ける、パーティションについて説明します。<br />
パソコンのHDDは通常一つのドライブ（C）に、Windowsのプログラムやその他のファイルが保存されています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
このドライブを二つ以上のドライブに分けること、または区切ることを、ドライブのパーティションを切るといいます。</p>

<p><br />
パソコンはメーカー出荷時の設定は、ドライブ（C）のみで、それ以上は区切られていません。メーカーによってはオプションでパーティションを区切るサービスを出荷前に行っています。</p>

<p>よく行うパーティションは、ドライブ（C）とドライブ（D）にパーティションを行い、（C）にWindowsのシステムプログラムを保存して、（D）のドライブに、新しくで作成したデータファイルを保存します。</p>

<p><br />
HDDのドライブをパーティションする効果は、OSが起ち上がらなくなった場合の再セットアップやデータのバックアップ、またデフラグの時間が短縮できるといったメリットがあります。デフラグは、数百GBのドライブを行うと、かなり時間がかかります。</p>

<p>パーティションを区切ることは、もしファイルが破損しても、破損したドライブを超えて、別のドライブへは影響しませんので、破損したドライブだけを修理できます。<br />
上級者ではパーティションを区切って、オペレーティングシステムを複数インストールされている方もいます。</p>

<p><br />
また新しく内蔵のHDDを増設した場合にも、パーティションを区切ります。</p>

<p>HDDの破損で被害を少なくする方法として、行ってください。<br />
パーティションの区切り方は、インターネットで詳しく紹介されていますので、こちらを参考にしてください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDの故障の原因と対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_4/hdd_7.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.19</id>

    <published>2009-11-11T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:15Z</updated>

    <summary>HDDは、日常パソコンを使っていて、あまり気にとめないものでしょう。 しかし突然...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDの破損と修復（２）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="原因" label="原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="発熱" label="発熱" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="衝撃" label="衝撃" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>HDDは、日常パソコンを使っていて、あまり気にとめないものでしょう。<br />
しかし突然に故障してダウンしてしまうと、いろいろなことに支障を来し、業務で毎日使われている方ですと、損害を被ります。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
普段、当たり前のように起動していたパソコンが､ある日突然に動かなくなってしまう事態は、ある程度、想定して準備をしておかなければなりません。<br />
その中の一つは、データのバックアップです。大切なファイルや蓄積したデータは、使用できなくなれば全く意味がなくなります。<br />
データがバックアップされていれば、復旧も早く回復します。必ずバックアップは取りましょう。</p>

<p><br />
パソコンが突然にいダウンする原因は、HDDにある場合が多く考えられます。<br />
では、なぜHDDは故障するのでしょうか。</p>

<p>最初に考えられる原因は、衝撃です。<br />
特に、ノートパソコンに多い故障の原因です。<br />
ノートパソコンは、持ち運ぶことのできる利便性はありますが、その分、衝撃も加わりやすくなります。</p>

<p>HDDはモーターで、ディスクを回転させる構造になっていますので、衝撃によりディスクが回転しながら、他のパーツと接触する可能性があります。接触したディスクに傷が入りますと、データが読み取れないなどの障害が出ます。</p>

<p><br />
その他の原因として、HDDのモーターやCPUから出る熱です。<br />
熱はCPUに与える影響があり、誤作動の原因になります。<br />
排熱の対策として、ファンが取り付けられていますが、この空気を吸入する吸入口や、ファンが取り付けられた排気口は、物で塞がないようにします。<br />
また吸気口や排気口はホコリが溜まらないように、定期的に清掃します。</p>

<p>これらHDDの故障の原因となる、初歩的な対策は、基本として行ってください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDの修理と交換</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_4/hdd_5.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.17</id>

    <published>2009-11-11T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:15Z</updated>

    <summary>パソコンでHDDは大切なデータを保存する場所で、重要な部分です。 通常に使用して...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDの破損と修復（２）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="データ" label="データ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修復" label="修復" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="業者" label="業者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>パソコンでHDDは大切なデータを保存する場所で、重要な部分です。<br />
通常に使用していれば、破損することなど考えもしないことですが、何かが原因で、突然、動かなくなります。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
HDDは衝撃に弱いという欠点がありますが、経験から、ノートパソコンは、何故かよくHDDが物理的に壊れました。何度かHDDを交換したことがあります。</p>

<p>HDDの修理や交換は、パソコンショップや、メーカーのサービスカウンターに依頼しないと、自分で修理を行うには、かなり勉強しないと難しいです。</p>

<p>パソコンが全く反応しなくなったときの衝撃は、とても焦ります。</p>

<p><br />
HDDが壊れて、修理やHDDの交換を依頼する場合、いずれにしても修理代がかかりますので、見積を立てて頂きましょう。見積金額によっては、パソコンを買い換えたり、HDDスペックを変えたり、別のことを考えることができる場合があります。修理代金が高額であれば、新しく買い換えた方が良い場合があります。</p>

<p>メーカーのサービスカウンターではないサービスですが、成功報酬で修理代金が請求されるシステムがあります。メーカーは必ず修理されて帰ってきますが、そうでない修理業者は、このようなシステムができるのです。しかし大切なデータが復活できない可能性があるということは、安心できません。<br />
このシステムは、裏返せば、データが復活できなければ、その代償として、修理代は頂かないということです。</p>

<p><br />
また必要なファイルだけを指定して復活する、修理代金を節約するシステムもあります。<br />
どのような場合でも、交換されたHDDは返却して頂いて、必ず自分で壊して処分するか、信用できるところであれば、必ず破壊して処分することの約束を取りましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HDDを増設してトラブル回避</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nameio.info/hdd_4/hdd_6.html" />
    <id>tag:www.nameio.info,2009://1.18</id>

    <published>2009-11-09T03:09:10Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:52:15Z</updated>

    <summary>通常パソコンには、一台のパソコンに一つのHDDが搭載されています。 タワー型のデ...</summary>
    <author>
        <name>nameio</name>
        
    </author>
    
        <category term="HDDの破損と修復（２）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hdd" label="HDD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="hddの追加" label="HDDの追加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="修理" label="修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="再インストール" label="再インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="増設" label="増設" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nameio.info/">
        <![CDATA[<p>通常パソコンには、一台のパソコンに一つのHDDが搭載されています。<br />
タワー型のデスクトップパソコンであれば、拡張性があるので、HDDを増設できます。つまりHDDを二つ搭載することでHDDを追加します。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
二つ目はやはり大容量のHDDと考えるでしょう。最近では２TB（テラバイト）というおよそ2,000GBに相当するHDDも主流で販売されています。</p>

<p>HDD増設は、もしも、既存のHDDの壊れたときの保証として、起動することができます。<br />
Windowsが起動するHDDを指定できますから、現在は既存のHDDが正常に動いていればそのままにします。増設したHDDは大容量ですから、データやファイルのバックアップを取っておきます。もし既存のHDDがダウンしたときに、増設したHDDからWindowsが起動するように設定して、トラブルを回避する方法があります。</p>

<p><br />
既存のHDDが破損した場合、HDDそのものが破損したのか、Windowsなどのファイルが破損したのか、判断が難しいところです。<br />
一つの判断として､ドライブをWindowsが認識しなければ、HDDは深刻な損傷を受けています。<br />
しかしこの状態でも、物理的に壊れているのか、ファイルやプログラムだけが破損しているのか、判断はできません。</p>

<p><br />
壊れたと思われるHDDにWindowsを再インストールすると、問題なく起動する場合があります。問題なく起動するのであれば、そのまま使用しても構わないでしょう。<br />
単に一時的にエラーを起こしただけかも知れません。</p>

<p>どのような場合においても、ファイルやデータは必ずバックアップを取っておきましょう。<br />
大切なデータやファイルは、貴重な財産ですから、慎重に取り扱いましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
